訪問客には必ず「森のコーヒー」をお出しします。
初めての方は「おいしいですネ」と言いますが、コーヒーの味わいを判る人はそんなに出会いません。
先日:一口含んだだけで「甘み」を判別し、「うまい、これはブルマンではないネ。どこのコーヒーなの」と感想を述べてくれた趣味の仲間のひとことは、小生をとてもうれしい気分にさせてくれました。
そして用件そっちのけでコーヒー談義1時間。「森のコーヒー」を理解し、確かな舌の持ち主である彼を益々好きになりました。
(愛知県 滝沢様)
すばらしいおたより、ありがとうございます。
”同好の士”を見つけること程、うれしいことはありませんね。
私もうれしくなりました。ありがとうございます。
投稿者 有機コーヒー通販・無農薬コーヒー通販の『森のコーヒー』公式サイト :2007年12月25日